どうしてもだめな日
たまにやってくる、なにをしてもどうしてもだめな日。運が悪いとか、ストレスがたまるとか、流れが悪いとか、疲れがどうとか、そんな諸々含めて、もうどうしようもない。
小さなことならリカバリーがんばればどうにかなるものなんだけど、こういう日はそれすらドツボにハマる罠みたいになる。本当になにをしてもどうしてもだめなのだ。
こういう日は年間で時々ある。正直、台風や地震が来たくらいの感じで、過ぎるのを待つしかない。対処と言えばそれしかない。じっと、なるだけ人に会わずに、可能であれば誰ともしゃべらずに、静かに過ごす。何なら寝て過ごす。誰かに会ったり話したりもトラブルの元になりかねないから。
明日から明後日にかけて、少しずつ戻ってくるだろう。そのうち良い流れも来るだろう。いつもそんな感じ。じっと辛抱。
明日はきっといい日。
一日お疲れさまでした。
2026.08.05
シンギュラリティ到来
>シンギュラリティとは、人工知能(AI)が人間の知能や能力を質・量ともに超え、自己改良を通じて急速に高度化し続けることで、社会や経済に予測困難な大変化をもたらすとされる「技術的特異点」を指す概念。
記事の中で、サム・アルトマンとイーロン・マスクが揃ってシンギュラリティの到来を宣言したとある。
逆に、専門家たちはそれに対して疑問の声を上げている、という内容。
わたしはよく、AIを使って作業したり、会話して考えを練ったりしている。とても便利であり、自分の能力以上のものが結果として形になっている。
もし、AIが自らの考えで動き、制御できないとしたらどうだろう?恐ろしいと思う反面、その世界を見てみたいとも思う。
AI+ロボットが作業し、人間は別のことをする。これは仕事や経済、生活が、全く違うものになり、概念自体変わるのかも知れない。
その時、自分は何を考え、何をするのかな?
とても興味深い。
冒頭に挙げたCEOの2人と専門家たち、どちらの言葉を信じるかと言われれば、わたしはCEO2人の言葉を信じる。
未来を見据え、新しいものを作り続けている人間の方が、たぶんよく見えてると思うから。
2026.08.03
イイ森カフェ
妻と共にたまに寄る、ステキなカフェ。
注文すると、だいたい予想より良いものが出てきます。季節でメニューも変わるようで、いつも行くのが楽しみなお店☕️
お店の中ではジェラートや小物の販売もしていて、楽しめます。小物はおしゃれでかわいく、お手頃な価格のものが多いです✨
お店の周りは田んぼと空が広がり、ロケーションも良いです。オススメ👍
2026.08.02
pools
drops(しずく)、pools(水溜まり)の意味です。
会社名のGiardinoはイタリア語で庭を意味します。
わたしの生活やサービスの中で、たくさんの人たちと関わり、いろんなことを考えます。
小さな気づきやアイデアはdropsで。少しまとまった記事はこのpoolsに投稿していきます。
一般的なSNSのようにいいねやインプレッション、返信などは、あえて機能を付けませんでした。
なぜなら、そこを気にすることで、書くことにズレが生じるからです。
本当の意味で完全な独り言ツールですが、さまざまなことを自由に書いていきたいと思います。
よろしくお願いします。
※画像は最近見た海です。記事には関係ありませんが、テスト投稿の意味で添付してます。
2026.08.01